• 10 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • » 12
摂理のほんやくコンニャク
世界の摂理は広い!摂理の海外情報を勝手にほんやくするブログです。
CATEGORY : よくある質問
鄭明析(チョン・ミョンソク)総裁とは誰なのか。
DATE : 2008-08-18-Mon  Trackback 0  Comment 0
質問>

放送で、鄭明析(チョン・ミョンソク)氏が出てくるものを見ました。いったい鄭明析(チョン・ミョンソク)氏という人は誰ですか。


回答>

キリスト教福音宣教会(摂理)の設立者、鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師は、ひたすら神様への愛と命への愛、という純粋な信仰を志し、活動してこられた方です。

幼年時代からキリスト教に入門し、20年余りの修道生活を通して、鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師は膨大な聖書の中の真理の御言葉を通して、全ての宗教と思想を一つに貫く神様の真理を悟るようになりました。

鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師の宣教は、単純な宗教的な布教活動ではありません。聖書に記録されているとおりにこの地上に実現しようとする、神様の愛と教えを通しての理想世界の実現を目標としています。その実現のためにまず模範をお見せになってイエス・キリストの愛を見習って、牧師自らが隣人と民族、世界のために、心と思いを尽くして祈り、伝道するという手本を見せ、貧しく苦労している隣人たちと生活を共になさいました。

牧師は、青年時代、軍隊に入隊し、ベトナム戦争に2回参戦し、命の貴い価値について痛感し、神様と人間に対する愛の本質を悟りました。このとき鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師は、一生神様を愛し、命を愛して生きようと、人生を神様に捧げることを更に決断するようになりました。

ソウルへ1978年に上京後、文字どおり主義の固定観念から来る神秘主義の信仰観の弊害を果敢に排除し、実際の生活の中に適用できる神様の生きたメッセージを伝え始めました。これによって、価値観の喪失によってさまよっていた青年たちに、神様の根本の御心を伝えることで、人生に真の希望を入れてくれた牧師の宣教活動は、80年代、韓国のキリスト教の歴史に新たな転機をもたらすようになったのです。

鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師は、自ら全国と世界を巡回しながら神様が教えて下さった聖書の真理を伝えるだけでなく、神様の教えによる優れた芸術と優れた文化を創造して伝えられました。

そして、神様の国の建設は実践的な信仰によってなされる、という信仰で、いつも自らその教えに先立って手本を見せる生き方をしてきました。

その信仰理念が世界化されていくにしたがって、より包括的で多彩な活動が時代の要請に近づくようになりました。そこで牧師は世界の人が一つとなって神様を讃美し、人間愛を分かち合おうという思いで、1994年から文化と芸術を通しての国際文化交流の場を広げ、人種と宗教の壁を壊し、力の論理に麻痺していた真の人間愛の精神を伝え広めています。

この活動を通して特に韓国について知らなかった世界各国に、韓国の文化と伝統について正しい認識を呼び起こす、民間外交官としての役割をひそかに遂行したりもしました。

時代に合う聖書解釈と、純粋な人間愛の実践によって、世界の中に神様を伝え広める牧師の崇高な志は、世界の多くの若者たちや有力者たちの熱い歓迎を受け、日本、台湾に続いてアメリカ地域とヨーロッパ、東南アジアに至るまで伝えられています。

もう少し詳しい内容をお知りになりたければ、本サイトの「鄭明析先生との出会い」をクリックして下さい。




「詳しい内容」を日本語でお読みになりたい方ははこちら http://www.setsuri.com/modules/pico/content0007.html


元記事はこちらです

http://cgm.or.kr/
page top

コメント

管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック
TB*URL
Copyright © 2005 摂理のほんやくコンニャク. all rights reserved.