摂理のほんやくコンニャク
世界の摂理は広い!摂理の海外情報を勝手にほんやくするブログです。
エピローグ

今日、神学があったからか、釜山(プサン)の牧師を始め、多くの神学生たちが大挙して上京し、朝の御言葉とジョギングに参加し、サッカーもした。

神学生たちがたくさん集まった分、サッカーをするのに際立って熱が入っていたようだが、結局先生は4時間に渡ってサッカーをされた。

それによって城内(ソンネ)教会で2時に予定されていた神学教育が4時になってやっと行なわれ、講義の御言葉も5時間30分伝えられたので、その後の漢陽(ハニャン)大学での行事はなくなってしまった。




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CATEGORY : 先生の随行日記
5月16日 月曜日 総合健康診断を受けに行かれる。
DATE : 2008-03-27-Thu  Trackback 0  Comment 0
エピローグ

先生は午前中に何人かと共に江南聖母病院へ総合健康診断を受けに行かれた。

久しぶりに個人的な時間を持つことができたが、あれこれ用を済ませるので休むことはできなかった。

*後で先生の健康診断の結果が出たが、特別な兆候はなかった。しかしコレステロール値が少し高いから注意しなさいという程度だった。

先生がコレステロール値が高いのは、地方巡回の時や行事の後の食事のたびに触れることになる肉類の摂取が問題だった。これからは肉類の摂取量を減らして他の食材を求めなくてはいけない。

*皆さんならどんな食べ物を薦めたいですか。推薦して下さい。そしてその理由や説明も一緒に挙げて下さればありがたいです。




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5月14日 土曜日 漢江(ハンガン)の河川敷で
DATE : 2008-03-26-Wed  Trackback 0  Comment 0
エピローグ

漢江の河川敷で朝の御言葉をお伝えになるとき、主日の御言葉に続く御言葉を伝え、国際交流の集まりが活性化できなかったことについて、関連の指導者を呼んでお咎めになり、国際交流の必要性について御言葉を伝えられた。
先生は、実際5人以上集めた人には先生がその人の願うことを全部やってあげようと言ったのに、1人集めた人さえいなかったと仰った。

その後、雨天の関係でサッカーはなさることができず、そこに集まったメンバーたちに会って下さった。

平倉洞(ピョンチャンドン)のニューボーンサウナに来られてからも国際交流の担当者から国際交流に関連した報告を受けられ、サウナの後にはジェマンナに立ち寄ってうどんを召し上がった。

夕方には江南(カンナム)教会で集会があるので出発なさる。燃燈祭の行事で道が混むのを心配して地下鉄を利用としたが、そのまま車を利用して教会へ行かれた。

教会には多くのメンバーたちが席をぎっしり埋めており、特に新入生が多かったので30個論の講義も全体的に御言葉をお伝えになり、今までより雰囲気が良かった。

先生が準備しなさいと指示された餅が分けられなかったことについて、御言葉が他の方向へ変わってしまった。長時間の講義の御言葉をお伝えになった後、教役者室に準備されたアワビのお粥を召し上がるために席を移されたが、続々と訪ねて来るメンバーたちに会って下さるので結局スプーンも手に取れなかった。

遅い時間に芳名禄にサインなさり、平倉洞の家に戻って来られた。

*朝の礼拝の場所におもに使っていた「河川敷」は漢江の下側の東雀(トンジャク)大橋の横のサッカー場だった。

*「ニューボーンサウナ」は平倉洞の下にあり、ソウルにいらっしゃるとおもに使われた所だ。

*「ジェマンナ」は粉食屋で、ニューボーンサウナから平倉洞の家のほうに100mほど上って行くと左側にあった食堂で、某メンバーがやっていた所だったが、現在はなくなった。実際しばらく営業して店を畳んでしまった。




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CATEGORY : 御言葉
[2008年3月23日 主日の御言葉]「ひたすら主、神様」「御言葉と祈り」「祈りと御言葉」
DATE : 2008-03-25-Tue  Trackback 0  Comment 0
[本文] ルカによる福音書18:1-18  マタイによる福音書6:25

「まして神は、日夜叫び求める選民のために、正しいさばきをしてくださらずに長い間そのままにしておかれることがあろうか。あなたがたに言っておくが、神はすみやかにさばいてくださるであろう。しかし、人の子が来るとき、地上に信仰が見られるであろうか。」

神様が私たちに願うことを私たちが守ってあげ、願いを成して差し上げてこそ、神様も私たちの願う願いを成して下さいます。みんな今まで耐え忍んでもがいたから、最後まで耐えてこそ、これまで苦労したことを全部もらえるのです。最後まで耐える人だけが救いも受け、苦労の代価も受けるのです。

将来に望みがなければ、喜びも、人生の意味も、熱心もなくなるのです。神様を絶対的に愛し、イエス様を愛し、聖霊の感動の中に、御言葉通りに生きると決心すれば、自分の将来に希望の種を蒔くことです。現実に難しい苦痛、患難、恐れ、不安、心配等は、希望で打ち勝っていくものです。希望がない人は希望を下さいと神様に祈るべきです。

信じる人も信じない人もみんな愛し、私たちの肉体と霊魂を昼夜見守っていらっしゃる神様なので、私たちの命が存在し、生きているのです。こんなに愛して管理なさる神様なのに、私たちが何かを願うとすればして下さらないでしょうか。してくれることは予定されているから、私たちが神様の主管圏の中から外へ出て行くなということです。

「人間は、精神が腐ると肉体が腐り、霊魂が腐る。」
人間は、精神が腐ると肉体が腐り、霊魂が腐ります。腐ると果物でも、どんな料理でも捨てるものです。果物籠にりんご、桃、なしがあって、一つが腐ると全部腐っていきます。これと同じく、精神が腐ると肉体が腐り、霊魂が腐るということです。しかし精神が生きた行いをする時、再び霊も肉も生き返ります。精神が腐っていく時、肉体が腐り、霊魂も腐ります。精神が腐らない行いをする時、肉体も霊魂も腐らず、復活します。精神の行いに従って肉体も、霊も動きます。霊は見えないから、精神について分かるとき、霊について分かるのです。

「神様は誰の側(味方)でいらっしゃるでしょうか。」

神様は神様の側です。絶対者だから、誰の肩も持ちません。だから全知全能で、公義の存在者です。悪人の肩も、義人の肩も持たず、ただ神様の側です。

だから私たちが人生の問題を解き、勝利する人生を生きるには、神様の側にならなくてはいけません。神様の側になる人が神様と一緒に勝利するようになっています。神様の側になるとき、それが救いであり、復活であり、引き上げであり、天国です。




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CATEGORY : 証
[jmsチョンミョンソク牧師]30個論は...救いの御言葉
DATE : 2008-03-24-Mon  Trackback 0  Comment 0
神様は世の中を創造なさって各分野に問題と答えを提示しました。聖書も聖書の中に問題と答えを持っています。飛んで行く鳥を指して、あなたのものだ、私のものだということなく、先に捕まえる人が持ち主であるように、聖書の中の真理を見つけ、人生の問題を解決してもらい、喜び楽しんで暮らし、神様に栄光を帰し、甲斐を持って生きるなら、聖書の答えを見つけたことです。

 30個論は聖書の全般的な問題を論理的で理知的に悟らせる御言葉です。聖書は神様の感動によって書かれた本なので、教訓も与え、正しくもし、義について教育するのに有益な本だと言いました。クリスチャン、仏教徒、儒教の人、無宗教の人、等どんな人が聞いても理致に合っていて認めることができてこそ、本当に聖書の御言葉です。なぜなら、聖書は全知全能な神様と救い主イエス様の御言葉だからです。

 しかし今日、聖書の御言葉を文字どおりに見ると、とりとめのない話があまりにも多いです。堅い胡桃をそのまま食べず、その中身を食べるように、聖書もはやり堅い文字の中の比喩によって解いてこそ、時代を超越し、地域を超越し、地球村の誰にでも適用される御言葉として適用されるのです。

 30個論は命を生かす御言葉です。神様とイエス様に背中を向けた人が振り返る御言葉です。そして私のように神様とイエス様がどこにいるのかと大声で叫び、私の拳だけを信じていた一般人に30個論を通して、おお!神様、イエス様!と言ってその方々がいらっしゃるということを痛切に感じ信じるようにする愛のメッセージです。神様が怖いから地獄に行かないようにと辛うじて教会に行っていた人々が、愛の神様であることを悟るようにした御言葉が30個論です。また、自殺しようとして人生を終わらせようとしていた人が、命の貴さを悟って再び希望と勇気をもって生きるようにしたのが30個論の御言葉です。親の尊さと、孝行を尽くさなければと、もう一度痛切に感じさせたのが30個論の御言葉です。何でも食べて自分の体をまともに管理しなかったのに、健康管理をするようにしたのが30個論の御言葉です。怠けた生活から勤勉にさせたのが30個論の御言葉です。はっきりした目的もなく彷徨っていた人々が人生の真の目的を持って生きるようにしたのが30個論です。

 30個論の御言葉は一人一人にものすごい悟りを与える御言葉なので、御言葉をぜひ聞いてみて下さい。御言葉の中に貴い宝物を発見されることを願います。




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CATEGORY : 先生の随行日記
5月13日 金曜日 月明洞(ウォルミョンドン)からソウルへ
DATE : 2008-03-21-Fri  Trackback 0  Comment 0
エピローグ

先生は6時20分頃部屋を出られ、誰もいない早朝の月明洞を先生とたった2人で散歩した。

運動場の入口の岩の上に伸びた松の木を指して、それが「ピョンスナム」だと仰り、死にそうだったが生き返ったといって、晴れやかな笑みを口元にいっぱいに浮かべて非常に喜ばれた。

続いて先生は「高いものだ」と仰って、黄色や赤に脱色した松葉を、子供を扱うように愛らしい手つきで慎重にちぎり取られた。

その後先生は岩の造景の上を歩き回って、作業された石を一つ一つよくご覧になり、土が崩れ落ちるのをご覧になって作業を構想された。

そして御言葉をお伝えになるために展望台へと向きを変えられ、しばふの上を歩いて展望台へ登って行かれたが、死んだ芝が集められているのをご覧になって、その見たくないものを素手で手ずから回収して「管理者がいても主人か来てこそ管理できる」と仰り、芝生の上に草も抜きなさいと仰り、引き続き登って行かれた。

展望台に登って立ち、先に座っていたメンバーたちを見回して、一緒に座っていた新入メンバーに、テドゥン山と月明洞の周りの地理についてお話しされ、テドゥン山の岩と先生の昔の話を聞かせて下さった。

先生のお母さんが展望台に上がって来られて片隅に座られたのを確認なさった先生は今日の御言葉を伝えて下さった。

御言葉を終えられた先生は自ら準備してきた胡桃を取り出して皆に分けて下さった。

先生は展望台から下りて来られて芝生の間の雑草を抜きなさいと仰って、泉の水をご覧になって「汚い。水を汲み上げなさい。」とおっしゃった。

遅い朝食を召し上がった後、運動場を横切って池を見回り、そこから車に乗ってソウルへ出発された。

*ピョンスナム:今この木は芝生の左側の通路の左側にあります。よく「ピョンソン」という名前で呼んでいて、この松の木は岩に沿って低く広く伸びて現在もよく伸びています。




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5月12日 木曜日 順天(スンチョン)から谷城(コクソン)、南原(ナムウォン)、月明洞(ウォルミョンドン)へ
DATE : 2008-03-19-Wed  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

午前中:順天のメンバーたちにトマトと餅を分けて下さり、記念撮影をなさる等、40分余り時間を出して下さる。

13:30 月明洞へと出発。

14:15 月明洞へ行く道の要所である求禮(クレ)・コクソンの鴨録(アプロク)橋で光州(カンジュ)のメンバー30人余りが出迎える。教役者とメンバーたちが、先生に食事をご馳走する。

17:00 南原の磐石(パンソク)教会に到着なさって御言葉をお伝えになる。メンバーたちに、伝道をたくさんしなさいと激励をなさり、写真を撮って下さる。

17:50 月明洞へと出発。テドゥン山の入口を過ぎてベティジェ休憩所では全州(チョンジュ)のメンバーたちが出迎えに来ていた。先生は彼らにお菓子と飲み物を買って下さり、楽しく話された。

20:10 月明洞に到着される。生家の周りと造景を見回った後、家に入られる。




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[2008年3月16日 主日の御言葉]代価による救い、神様と主の御心通りに愛しなさい、地獄はどんな所か
DATE : 2008-03-18-Tue  Trackback 0  Comment 0
[本文]マタイによる福音書5:22、18:21-22
   ルカによる福音書23:34、16:19−25
   ペテロの第一の手紙3:18

今年の御言葉は、お祈りと御言葉です。お祈りしてこそ御言葉をもらうことができるし、お祈りしてこそ御言葉が正しく入ってきます。御言葉で天国になり、理想世界が成されます。

旧約の時、モーセは十戒の御言葉をもらったし、ノアは裁くという御言葉をもらって死を免れました。ヨシュアはカナンに入っていくとき、神様が「私があなたと共にするから、大胆に戦いなさい。」と仰って、結局勝利しました。このように神様の御言葉をもらった側が勝利します。

御言葉をよく聞く人を神様が最高に愛され、その人に期待をかけます。天もそうです。時代に神様がその御言葉を与えて送った人を信じることが永遠の命であり、守る人が思う通りになります。御言葉を聞くことによって私たちみんながどんな患難や迫害があっても誇りをもって生きているのではありませんか。

イエス様について知るべきです。イエス様がどうしてその時代に十字架につけられて亡くなったのかを知るべきです。イエス様は救い主だから、一人が死ぬことによって全体を生かすことのできる条件を立て、救いの道を成しておかれました。イエス様が代わりに死んで下さり、悔い改めたからと言って、彼らが天国に行くのではありません。それは不信する前の状態にあることです。彼らが再び死んだイエス様でも生きているように信じ、メシアと信じ、神様を愛し、御言葉に従順して生きてこそ、救われるのです。ただで救われるのではありません。救いは条件、そして代価です。

イエス様が、兄弟が罪を犯したら七たびを七十倍するまでも許してあげなさいと仰いました。なぜ神様は人間が罪を犯して悔い改めたら、百回、千回、1万回、10万回、回数に関係なく一生の間、死ぬ時まで、悔い改めるたびに許して下さるのか分かりますか?イエス様が御言葉の中で、兄弟が罪を犯したら一生許してあげなさいと言ったのか、分かりますか?

許しについての御言葉を伝える理由の答えは一つです。地獄に行かせまいとして、そのように許して下さるのです。

自分に対していくら過ちを犯しても、他人の罪を許してあげます。他人の罪を許してあげないと、神様もその人を許して下さらないので、死亡へと傾きます。だからイエス様がマタイによる福音書で、少しでも兄弟に対して過ちを犯していないか、許さなかったことがないか、早く許しなさいと言ったのです。兄弟を憎むだけでも地獄に行くようになります。

一度信仰の道を外れると、戻って来るのが難しいです。歯を食いしばって、もがいて、信仰を捨ててはいけません。信仰の誇りを持ってください。神様を愛し、主を愛し、兄弟を愛して生きるのは難しいですが、それが天国です。

兄弟を愛して互いのためにしてあげて生きるべきです。いつも主の前で、神様の前で行なうように傷のないように行なうべきです。




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[jms/チョンミョンソク牧師]チョンミョンソク牧師の御言葉で神様、イエス様を信じるようになりました
DATE : 2008-03-17-Mon  Trackback 0  Comment 0
神様を知らず、イエス様を信じないで生きていたことがあります。思慮分別のない10代の時でした。私の人生の中で、私さえいればよかったのです。誰かに頼って、誰かを信じて、そんなことが私に必要ではありませんでした。

 20代になって私は神様を信じるようになりました。私には神様とイエス様を信じるようになったきっかけがありました。高校の時、事故が起こりました。丈夫な私だったのに、1年くらい病院生活を過ごして、心が弱くなったのです。

 神様を信じてもいなかったのに祈るようになったのです。健康なったら教会へ行くと・・・

 いつのまにか私は全快し、大学へ行くようになりました。病院で祈って3年6ヶ月くらい経ったとき、私のもとに神様は伝道者を送りました。ところが私は教会に行くのがとても嫌でした。教会に通う人たちの行いが嫌いだった幼いときの記憶が多かったので・・・。

 ところが考えてみると、私がけがをした時、病院で祈ったことがあったじゃないですか。健康になったら教会へ行くと・・・

 私はそのお祈りを忘れていましたが、神様は決して忘れなかったというのです。私のもとに、本当に神様を愛し、明け方のお祈りを熱心にする人を送ってくれました。行かない、行かないと言いましたが、神様は私をお見捨てになりませんでした。

 あまりに神様の強い手が私を引っぱられたので、一度教会に行くことになりました。すると、あのありふれてつまらない説教、御言葉ではなく、とても胸に響く話をしてくれました。とても遠く感じていた神様と聖書が、私の人生の一部だということを少しずつ少しずつ分かるようになりました。

 その御言葉は30個論でした。

 99年に多くの困難がありました。私は揺れませんでした。本当に神様を、イエス様を愛して、その方々に生活の中で仕えて生きていらっしゃるチョンミョンソク牧師の信仰観が、神様がごらんになって少しも不足がないということを感じることができました。10年以上、そして今日も見守っていますが、悪評する人たちの言うような姿は少しもありません。

 私が祈って神様が導かれたところがここです。神様は私をここに送られるとき、御心があって送ったということを確信しています。ここで私はとても多くのことを悟りました。

 チョンミョンソク牧師の30個論の御言葉でなかったなら、私は絶対に神様を、イエス様を、愛して生きられなかったでしょう。

私と同じく多くの人たちがチョンミョンソク牧師の御言葉を通して神様とイエス様を愛しているのを目にします。多くの人たちが艱難にも倒れることなくこの道を歩んでいます。何人かの悪評する人たちが声を張り上げて悪評することによって被害を受ける人たちがいなければいいと思います。

私のように無神論者たちもこの御言葉を聞き、仏教徒たちもこの御言葉を聞き、新しく道を歩んでいます。今、多くのクリスチャンたちもこの御言葉を通して神様とイエス様にもっと近く仕えて生きるべき時になりました。




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5月10日 火曜日 昌原(チャンウォン)から蜜陽(ミリャン)へ忠武(チュンム)へ
DATE : 2008-03-15-Sat  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

13:45 午前の全ての日程を終えられ、蜜陽へと出発なさる。

14:40 蜜陽教会に到着なさり、御言葉をお伝えになる。
      サイン「慶南地域の連合巡回を終え、今日は蜜陽教会を訪問し
           た。理想世界は神様の御心を実践するところにあるとい
           うことを心に深く刻み付けて走りなさい。」

18:20 忠武へと出発。

20:25 忠武教会に到着、御言葉をお伝えになる。
      サイン「慶南地域の合同巡回を馬山(マサン)で終え、今日は忠
           武教会を訪問した。理想世界はひたすら神様の御心、聖
           書にあることだ。」

23:00 忠武トナム食堂で食事をなさる。

エピローグ
今日の先生の姿はとても嬉しそうだった。蜜陽での日程も御言葉も良く、食
事後にはメンバーたちと写真も撮って下さった。同行した馬山の教役者がう
らやましがるほどだった。

忠武ではすぐ教会に到着なさって御言葉をお伝えになり、遅い食事をなさ
った。先生は食事をなさった後、食堂の主人と話をされたが、話の中で、そ
の食堂の主人の死んだ娘に会うようにして下さった。これに食堂の主人は
とても感謝して、この日の一行の食事代を受け取らなかった。^^




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5月9日 月曜日 馬山(マサン)から昌原(チャンウォン)へ
DATE : 2008-03-14-Fri  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

13:25 馬山クリスタルホテルから出発し、馬山新浦(シンポ)教会の隣りのイムジンガク食堂で食事をなさる。

15:10 馬山新浦教会で御言葉をお伝えになる。
      サイン「全国巡回 慶南地域連合巡回を終え、今日から各教会を
           巡回した。馬山教会に立ち寄って行く。熱心にひたすら
           神様の計画が理想世界だ。」

16:10 馬山新浦教会での日程を終えられ、馬山天運教会へと出発。

16:20 馬山天運教会に到着され、御言葉をお伝えになる。
      サイン「慶南地域合同巡回を終え、ここ天運教会を訪問して行く。
           国際交流会員、天は強調した。心に深く刻み付けて熱心
           にやりなさい。私の言葉は命だ。守って行ないなさい。」

18:20 昌原キャンベラホテルに到着なさる。

23:00 昌原の矗石楼(チョクソンヌ)で食事をなさり、昌原教会に到着なさった後、御言葉をお伝えになる。
      サイン「合同巡回を終え、鎮海(ジネ)海鳥教会を訪問して行く。
           理想世界は神様の計画を実践することにある。」




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5月8日 日曜日 晋州(チンジュ)から馬山(マサン)へ
DATE : 2008-03-13-Thu  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

08:30 全ての整理をして馬山へと出発

    主題:ひたすら理想世界は天の御心にある。
    本文:エペソ人への手紙6:1−4

17:00 礼拝後、食事をなさり、サッカーをなさる。

19:30 サッカーを終えられ、サウナと食事をなさる。




先生はスポーツ後によく弟子たちとサウナに行かれていますが、韓国のサウナって、日本の銭湯みたいな感覚の安いところ、家ではシャワーしか浴びない一般の韓国人がお風呂に入るのはサウナなんです。

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[2008年3月9日 主日の御言葉] 愛と祈りの主権
DATE : 2008-03-12-Wed  Trackback 0  Comment 0
[本文] ペテロの第一の手紙5:7
マタイによる福音書5:9、12:25
マルコによる福音書9:29

この世の中に心配のない人はいないし、心配しない人もいません。
心配する人たちは、海の魚が、海に水がなくなるかと心配して暮らすのと同じです。
心配はひとつの習慣、病気です。
神様に委ねて生きるなら、神様が送った主と一体となって生きるなら、心配しなくなります。
神様の御言葉通りに生きてこそ、心配がなくなり、心の天国が成されます。

神様に委ね、主に委ね、主がしなさいと言う通りにするのが主観圏の人です。
神様に委ねる時、全ての問題と全てのことが死亡圏から生命圏へと出てくるようになります。
不可能なことが可能になり、奇跡が起こり、問題の答えが来て、思うようになります。

祈るとおりに神様が聞いて下さるので、だから主権だというのです。
全てのことを実践し、祈る時、主権が回っていきます。
祈りは1、2回やってはだめで、続けて体質になるまで、習慣になるようにすべきことです。
それが成されてもまた祈らなくてはいけません。
どうすればいいのかと、どう走ればいいのかと、祈りつづけるべきです。
そうしてこそ肉的に流されないで、霊的に流れて行って神様の御心通りに行くものです。

過ぎし日のことを考えてみて下さい。
過去にして下さったように、現在にもして下さるから、過去の私たちの人生をどのように指導なさり、恵みをお与えになったのか、神様を仰ぎ見て考え、思い出さなくてはいけません。

そのようにまた神様が現在にも私たちを愛して下さり、困難を解決して下さり、奇跡が起こるようにして下さるということです。



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5月7日 土曜日 大田(テジョン)から晋州(チンジュ)へ
DATE : 2008-03-10-Mon  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

大田で休まれ、すぐ鎮海(ジネ)へ出発。

鎮海市民会館で御言葉をお伝えになる。

御言葉後、キム・ヒャンリ牧師宅で食事。




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5月6日 金曜日 水原(スウォン)から大田(テジョン)へ
DATE : 2008-03-08-Sat  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

午前中には地域のメンバーたちと行政業務をなさる。

12:00 地域の指導者の集まりをなさる。

17:00 大田へ出発される。

19:00 大田教会に到着、神学生に向けて講義をなさる。

エピローグ
今日、正午頃、指導者の集まりでは今年一年の日程を手短に話して下さり、京畿地方にふさわしい宣教と指導者養成の方法について伝えて下さった。

先生と別の車両を利用した関係で、少し遅れて大田教会に到着すると、先生は神学生たちに向けて講義をしていらっしゃった。

先生は講義を終えられ、月明洞へまっすぐ行こうとされたが、とても疲れていらっしゃったので大田リベラホテルで1日泊まることにされた。




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5月5日 木曜日 水原(スウォン)にて
DATE : 2008-03-06-Thu  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

09:00 水原公設運動場の室内体育館に到着される。

09:30 行事の会場には100余名くらいのメンバーしか集まっていなかったが、
先生は彼らとお会いになり、彼らと讃美を共になさって、御言葉を伝えて下さる。

11:00 御言葉を始められる。

15:30 バレーボールをなさる。

16:30 サッカーをなさる。

20:10 全ての日程を終えられ、サウナへ行かれる。

21:20 食事をなさる。

24:15 ホテルに到着される。

エピローグ
先生はサッカーをなさっていた時、ゴールキーパーを2人置いてゴールを入れ、
運動の後にはトマト、餅、パンを分けて下さった。

各選手、軍楽隊、執行部、功績者、新入生、子供、中高等部、教師、等々を集めて、下さった。
随行員の先輩の一人が、お前も行ってもらいなさいと言ったが、時ではなさそうだったのでじっとしていると、全部分けて下さって最後に先生が大きな声で、
「今まで何ももらってない人、出て来て!」とおっしゃる。
手をさっと挙げて出て行った。^^;;

サウナに行かれて、食堂で食事をなさって、ホテルには夜の12時を過ぎてやっと到着された先生。
今、休息を取っていらっしゃる先生の宿の前には私が勤務に立っていて、時間はam03:50!




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5月3日 火曜日 漢江(ハンガン)市民公園で
DATE : 2008-03-05-Wed  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

06:00 平倉洞(ピョンチャンドン)から出発し、漢江市民公園へ

06:30 漢江市民公園に到着され、朝の御言葉をお伝えになる。

07:?? 御言葉を終えられ、服をサッカーの服に着替えてサッカーをなさる。

15:00 サッカーを終えられ、サウナへ行かれ、遅い昼食をなさる。

17:00 平倉洞に到着される。

20:40 指導者たちとミーティングをなさる。




漢江市民公園は、ソウルの中心を南北に分ける漢江(ハンガン)沿岸にある公園です。

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5月2日 月曜日 釜山(プサン)へ予備軍訓練に行く
DATE : 2008-03-03-Mon  Trackback 0  Comment 0
今日の先生の日程

先生はソウルの平倉洞(ピョンチャンドン)の家へ行かれたという。




この日、先生はソウルへ行かれたけれど、筆者は予備軍訓練に参加するために釜山へ戻ったということですね。ご存知の通り、韓国には徴兵制度があり約2年間の兵役は韓国の男性の義務です。その兵役期間が終わると、除隊後7年間は予備軍という扱いになり、時々訓練の呼び出しがあり、これも義務です。最初の3年間は4泊5日とか、それを過ぎると年に2日くらい、半日の訓練になるそうです。

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